昨日読んだ星読みは、ちょうど火星が牡牛サインから双子サインへ移行したときだったの。ものすごく納得。双子サインって「気軽」がキーワードになるくらい後先考えず行動をさっと起こせるサイン。牡牛サインも言語を操るけど、双子サインも言葉を操る。ただ「言語」の目的が異なる。牡牛は言語が才能になるけど、なんというかお金を産むイメージなんだけど、双子サインは言葉は行動を起こすためのツールみたいなもので、そこに深い意味はない。ただ流されていくような感じ。だから、私も久しぶりに投稿ができたってことなんだと思う。
私のみている星の配置は、ジオセントリックでなくてヘリオセントリック。一般的な星読みだと、火星は蟹サインにいる。ヘリオとジオを合わせて火星を読み解くと、仲間にしか通じないようなコミュニケーションをとることで自分の行動範囲を狭めているようで、広げていくという試みをしているときだね。関係性は狭いのに、行動範囲だけは広くなる。
興味深いのは、水サインに感受点がないこと。水に関する被害が出ているのに、空の上では水がない。ここは今の私だと理解が追いつかないので保留だな。何か閃くといいんだけど。
ちょうど、火星と天王星が合するタイミングだから、旅になんか出たり、家の近くでも普段行かないようなとこにふらっといくといいかもしれないな。
ジオセントリックって「結果」で動かせないのよ。でもヘリオセントリックは「意図」だから、ここを変えれば、結果が動かせるようになるかもしれないのよね。。。
ちょっと実験してみようかな。

